666を考察してみます

更新日:2017年12月07日(木) 13:06:15

小さな者にも大きな者にも、富める者にも貧しい者にも、自由な身分の者にも奴隷にも、すべての者にその右手か額に刻印を押させた。そこで、この刻印のある者でなければ、物を買うことも、売ることもできないようになった。この刻印とはあの獣の名、あるいはその名の数字である。ここに知恵が必要である。賢い人は、獣の数字にどのような意味があるかを考えるがよい。数字は人間を指している。そして、数字は666である
(新共同訳聖書 ヨハネの黙示録13章16-18節)
————————————————————————————-
で、聖書ってのは2000年前からというよりもっともっと大昔からあるものだと思うんですね。
あと時の権力者によって改ざんされたということも考慮しないといけないし。
創世記だけ読んでみれば、アダムとイブしかおらんと勘違いしちゃうけど、どこにも二人だけとは書いていないしね。本当はいっぱいアダムとイブはいたんだとおもう。
666の刻印は、大昔(聖書が書かれる遥か昔)に獣(悪魔)によって666の刻印を焼き付けられたかもしれません。
だからこれから私たちの時代にもそのようなことをされるのかもしれません。ある目的のためにね
————————————————————————————-
この666っていう数字足すと18ですよ。でもどうしてその数字が悪魔のしるしなんだろう。
6って悪い数字のように操作されているだけで本当は凄い良い数字かもしれないような気がする
人間のことも指すんでしょ、だったら良い数字だとおもうんです(悪魔的な人もいますが、笑い)

六芒星

クリックすると新しいウィンドウで開きます

これってとてもバランスのとれた形で全然獣的ではないです。

ハチの巣

クリックすると新しいウィンドウで開きます

六角形の結晶

クリックすると新しいウィンドウで開きます

でみんな6のものなんだけど、全然獣でもないでしょ、美しいくらいですよ!

長いので次に続きます

キャンセル